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(至急拡散)皇室典範パブコメ未応募の方は直ちに応募を!(応募先アドレス・例文付)

   
  (至急拡散希望)
皇室を仰ぎ、その伝統に想いを寄せられる全ての同志同胞の皆様

「皇室制度に関する有識者ヒアリングを踏まえた論点整理」に対する意見募集に応募して皇室典範改悪を阻止しましょう

~有志国民が黙っていては、皇室の伝統を破壊する「女性宮家」創設を許すことになります~


寒風厳しき中、政治をめぐる世間の話題といえば選挙一色です。
これまでの世論調査の結果では自民党の政権復帰の可能性が強く、野田民主党政権下で推進されてきた「女性宮家」創設をテコとした皇室典範改悪の動きも当座封印される可能性が出てきました。

しかし注意せねばならないのは、今回の動きの基本線は、自民党の小泉政権下での典範改悪策動の時点で示されたことであり、策動推進の中心勢力は政界よりも官僚機構中枢(内閣官房・宮内庁・厚生労働省・外務省・内閣法制局等)に潜む「日本国憲法」原理主義的な信条を持つ高級官僚・OBのネットワークであるということです(その中心は古川貞次郎元内閣官房副長官と見られます)。

彼等は政権がどう変わろうと、水面下でその策動を再び浮上させる機を狙っている可能性が強く、今回のパブリックコメント(パブコメ。意見公募)も改悪反対の声が弱ければ、それを理由にまた将来今回と同様の検討作業が行われると考えるべきと存じます。
そこで一人でも多くの有志国民の声を当局に示して頂ければと思い、ラストスパートの呼びかけとさせて頂きます。

皇室典範改悪に反対する国民有志の会 小田内 陽太

まだパブコメに応募されていない方は下記をご参考に是非応募をお願いします。
意見の参考論点は下記文末に掲げてあります。あくまで参考ですので、皆様ご自分なりの言葉にアレンジして下されば幸いです。

<パブコメの対象となっている「論点整理」本文>
http://www.kantei.go.jp/jp/singi/koushitsu/pdf/121005koushitsu.pdf

<応募要領>

意見提出期限 
平成二十四年十二月十日(月)必着(郵送の場合は同日消印有効)

意見提出方法 
※パソコンが使えない方も、臆することなく、どしどし文書を郵送して応募しましょう

可能な限り電子メールにて、電子メールによる提出が困難な場合には郵送にて、以下まで提出してください。

⑴電子メールの場合  goiken.ronten@cas.go.jp ←クリック!

(注一) ウイルスメール対策のため、御意見については、添付ファイルは利用せず、メール本文に直接御記入下さい。
(注二)文字化け等を防ぐため、半角カナ、丸数字、特殊文字は使用しないでください。

⑵郵送の場合 
〒一〇〇ー八九六八東京都千代田区永田町一ー六ー一
内閣官房皇室典範改正準備室「意見募集」係 宛



意見記入要領

※真面目な意見であれば便箋一枚数行の意見でも大丈夫です。複数の意見は何回かに分けて



御意見は、氏名、職業、住所(法人又は団体の場合は、その名称、代表者の氏名、主たる事務所の所在地)及び連絡先(電話番号又はメールアドレス)を明記の上、日本語により提出願います。これらは、必要に応じて、御意見のより具体的な内容を確認させていただく場合などのために記入をお願いするものです。

なお、電子メールの場合は題名に、郵送の場合は封筒の表面に、「皇室制度に関する有識者ヒアリングを踏まえた論点整理に対する意見」と御記入ください。ご意見(集約の便宜上、意見が複数にわたる場合は、一通につき一つの意見としてください)は、何回でも出すことができます。



注意事項 

※「職業」は分類(自営業、会社員等)で構いません。勇気を持って応募しましょう



来庁又は電話による御意見については対応いたしかねます。また、皆様からいただいた御意見に対し、個別にお答えすることはできませんので、その旨御了承願います。法人名又は団体名で提出する場合には、組織内での必要な手続きを経た上で御提出下さい(法人又は団体の意見であることを確認させていただくことがあります)。なお、住所及び連絡先の記載のない法人名又は団体名による意見は受理できません。意見提出者名(法人または団体の名称及び代表者の氏名に限り、個人で提出された方の氏名は含みません。)及び職業(個人で提出された場合)については、いただいた御意見の内容とともに公表させていただく可能性がありますので御承知おきください。



問い合わせ先
内閣官房皇室典範改正準備室 電話〇三ー五二五三ー二一一一(代表)

<ご参考>意見を述べる上での論点

◆「論点整理」の問題点をしっかり批判しましょう(以下は主な論点)

(一)「女性宮家創設案」に反対しましょう

○一般の民間人男性が新たに皇族になるという日本の歴史上いまだかつ てない前例を作り、将来、敵性国家の国民でさえ皇族になれる恐れが出てくる。皇室の将来に重大な影響を及ぼす「女性宮家」には絶対反対だ。
○皇位継承権のない女性皇族を宮家の当主にしたり、民間人男性や子を新たに皇族にすることは、新しい「身分」をつくることになる。憲法(第十四条)に抵触するので絶対反対だ。
○「宮家」の役割は皇位継承の危機に備えることにある。皇位継承権のない「女性宮家」は意味がない。宮家の女系継承(女系宮家)は将来皇統の女系継承(女系天皇)への道を開く可能性があるので絶対反対だ。



(二)「国家公務員案」に反対しましょう

○国民は皇女(天皇陛下の御息女)が陛下の代理として来られたことに感激し敬意を払うので、法律で役職を設けた公務員が来たからありがたい訳ではない。国家公務員案は国民精神の機微が解らない愚策で反対だ。
○国家公務員案は政府や国会(政治家)による元女性皇族の政治利用につながるので絶対反対だ。
○元女性皇族を法律で縛り、祭祀など皇室の伝統行事に奉仕できないようにする国家公務員案には反対だ。



(三)皇室御用掛・皇室参与に就任頂く案、「称号保持案」、旧皇族復帰案等の代案があることを述べましょう

○女性皇族が結婚され皇室を離れても、天皇に直結して公務をお助け出来る国家的かつ非政治的な御役を設けよ。
○現典範に規定されておらず天皇との続柄を示すだけの「称号」(例=皇女)は新身分を作る訳でなく違憲でない。
○旧皇族の皇籍復帰は皇位継承と別の観点から見ても正当な皇室活動安定策。最初から排除するのは間違いだ。



◆「有識者ヒアリング」、「論点整理」、意見募集のあり方を批判しましょう(以下は主な論点)


○政府が「皇室活動」を膨張させ陛下に御負担を掛けていないか。「女性宮家創設」を論ずる前に御公務を仕分けすべきだ。
○ヒアリングに招いた有識者は「女性宮家」賛成論が多くて偏っている。これを基に典範改正するなど問題外だ。
○「論点整理」は「女性宮家」しか解決策がない様に書かれているが、実態は問題点が明らかになっただけではないか。
○皇室のあり方は国家の大事だ。パブコメでの「国民的議論」より皇室の伝統を踏まえて全ての方策を検討すべきだ。
○皇室の伝統と政治的中立を守る保障のない現憲法下での皇室典範「改正」は天皇の尊厳を汚すので中止すべきだ。
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プロフィール

玄葉

Author:玄葉
※このblogは趣味人の部屋のコンテンツの一部として運用しております(ぺこり)

車&バイク&ミリタリー好きなのに、なぜか周囲からはアキバ系と思われている生ぬるいオタ。
でもへちょ風味。

基本スタンスは嫌韓&嫌中&嫌朝。
特アと在日とアカとその手先が吐くほど嫌いです。

生きる動力源は袴分と萌え分と幼分(ォ
これが無いと生きていけません(ォォ

愛機は99年式アルテッツァ SA200-Zエディション(愛称:伊那さん)と97年式ランツァ(愛称:ラン姉ちゃん)
やっぱり乗り物は軽量コンパクトに限るぜwww

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